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東奥日報に産婦人科ブースが取り上げられました。以下抜粋。
-4月から国内で始まった、母体血を用いる出生前診断「無侵襲的出生前診断(NIPT)」について考えようと、弘前大学医学部医学科4年生の大原万理恵さんが、同大の医学生にアンケートを行った。25~27日に弘前大学文京キャンパスで開かれる総合文化祭内の医学展で結果を展示する他、来場者の意見をシールで張ってもらうコーナーを設ける。大原さんは「検査を受ける受けないに正解はないが、自分だったらどうするか、一人でも多くの人に考えてほしい」と話している。-

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